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2008/04/01//Tue * 11:48
■「The Honet Kitchen」

たった犬用ご飯をオーダーしました。
うちでは「The Honet Kitchen」の「Force」を与えています。



「The Honet Kitchen」では他にも(犬用で)4種類あります。









うちの犬達に1番合っていたのが「Force」でした。
うんPもこれにしてからずーっと調子良く気に入ってます。
ただね、ちょっとお値段が高いんですけど
「You are what you eat」って言いますもんね。
最近自分の食生活も気をつけるようになったので
この言葉本当に実感しています。




2008/03/08//Sat * 12:51
■ペット保険

まず本文に入る前にお断りしておきたいと思います。
あくまでもこれは私個人の経験ですので
他のペットの飼い主様達に向かって
「悪魔の微笑」を浮かべているわけではありません。

ペット保険についてです。

今から12年前に1匹の子犬と暮らし始めました。
初めて飼うペットだったこともあり全て手探り状態でしたが
何人かに「ペット保険には入っておいた方がいいよ」と薦められ
私も「何かあった時のために」と思い
月々ペット保険料を支払い始めました。
当然ですが年齢を重ねるにつれ月額も高くなっていきました。
幸いこれといって大病を患うこともなくシニアの年齢に突入。

そして10歳になって数ヶ月たったある日…………
癌に侵されていることがわかりました。
(病気についてはここでは省略します)
すぐさま腫瘍を取り除く手術をし
手術代など合計金額は日本円に換算して約30万ちょっとになりました。
必要な書類をペット保険会社に郵送し待つこと数週間。
ペット保険から送られてきた小切手は日本円で約2万でした。
子犬の時から10年間月々払ってきた保険料の合計と同額ぐらいの病院からの請求。
これならばはっきり言って別に銀行口座でも作って
月々貯金しておいた方がましでした。
他の犬達にも保険料を払っていたのですが
すぐにキャンセルして別口座を作り
保険料を継続して払っているものとして
その分のお金の貯金を始めました。

このように私の場合ペット保険が全く役に立たなかったわけですが
もちろん全てが全てこのようなわけでもありません。
犬個人(いや個犬だわ)の健康状態などによっては
保険は有難い存在だとは思います。

ただ「ペット保険があれば大丈夫」と100%頼りきるのは賢明でないことが
自分の痛い経験からわかりました。
「ペット保険は止めた方がいいよ。あんなの詐欺!」という気持ちは全くありませんが
私のような例もありますので
将来大病を患ったと仮定して
それなりの出費を予め計算に入れておいて損はないと思います。




2008/02/25//Mon * 02:18
■冷凍庫

うちの犬達は完全手作り食を食べているわけではないのですが
ペット用に市販されているフローズンフードや
スーパーで売っている鳥肉をよく食べるので
犬用にとまとめて買うと
それだけで冷凍庫が一杯になってしまいます。
それで前から考えていたのですが
冷凍庫だけを別に買って
犬用にとして地下室に置いておくのはどうかと。
freezer

2万円ぐらい出せば
ちょうどいい大きさのものが買えそうなので
近々買う予定です。




2008/01/15//Tue * 01:15
■コースティカム

先日お隣のチョコラブちゃんについて
こんな記事を書きました。

http://uchica.blog122.fc2.com/blog-entry-560.html

いろいろと調べているのですが
やはり1番多く選択されてる治療方法は手術のようです。
専門医に診てもらってから手術を決意し
それでかなり改善された成功例も多くあるようなので
一概に「手術反対!!!」と否定はできません。

ただ今回のように掛かりつけの獣医さんが
チョコラブちゃんの年齢と状態を考慮して手術を薦めていないことと
飼い主さん達も手術については様子を見ながら考えるという選択を取ったため
現在これといったこともせず見守っているだけなのです。

そこで私は「何か他に出来ることはあるはず」と思って
咽頭麻痺について質問しまくっているのですが
まずホメオパシーを試したらどうですかというアドバイスが多くありました。
勿論、正しいレメディを探すためには
きちんと経験豊富なホメオパスにかかる必要がありますが
Causticum(コースティカム)が咽頭麻痺には一般的と言われました。
早速後で教えてあげたいと思います。
…………が、まず何よりもホメオパシーそのものについて語らねばなりません。
私も語るほど知識がないので「語れない」のが本当のところですが
飼い主さん達は「良い方法があれば何でも考慮するから」とは言ってますが
本当に実際に漢方なり針なりホメオパシーなり
いわゆる西洋医学でない分野を取り入れてくれるかというと
正直言って疑問なのです。
難しいですね。
レメディはうちの近所のヘルスストアで売ってますので
大抵のものは車で5分走れば手に入ります。
80ペレット入りが700円前後で買えちゃうわけですし
「試しに1度」っていう気持ちになってくれればいいのですが
その「試しに」までが困難です。

結局私はチョコラブちゃんの飼い主ではないので
こういう方法もあるそうですよと情報をシェアすることはできても
そこから先は飼い主さん次第なんですよねぇ。


2008/01/12//Sat * 23:20
■喉頭麻痺

「Laryngeal Paralysis」または「喉頭麻痺」

http://www010.upp.so-net.ne.jp/aikawaVMC/resp/laryn.html

お隣の13歳になるチョコラブがそう診断されました。

手術という選択もあるそうですが
年齢と現在の状態を考慮して
獣医さんは手術の選択をあまり強くは薦めていないそうです。

飼い主さんはパニックになってしまっているので(気持ちは痛いほどわかります)
私が代わりにいろいろと情報を集めています。
もしどなたか経験のある方いらっしゃいましたら
コメント頂けるとありがたいです。




2008/01/04//Fri * 01:44
■フォスフォラス

昨年1月から我が家の1番年上の犬にホメオパシーを使っています。
ホメオパスの指示に従って与えるだけなので
私自身の知識は皆無に等しいのですが
今日指示されたレメディはフォスフォラスの6C。

現在これといった症状や妙な行動パターンがあるわけではないのですが
ホメオパシーを始めたきっかけというのが
毎晩2時になると起き上がり数時間エネルギー爆発した後に朝の6時頃に就寝。
そんなパターンを繰り返していて
当然同居している私達は寝不足が続きました。
「老人性痴呆症にしては若いしなぁ〜」ということで
神頼み的な気持ちで思い切ってお願いしたら
最初のレメディでぴったり止まり
夜は1度も起きることなく寝てくれました。
それが1年前。
それ以来レメディを変えつつ与えています。
前足の関節炎などはほとんど症状がありません。
走りっぷりを見るとまだまだピチピチと若い若い。笑

ホメオパシーは賛否両論といいますか
プラシーボ効果と言われることも多いですが
動物相手にプラシーボ効果とは言えないと思うんですがねぇ。


2007/12/29//Sat * 10:34
■傷

午後何がどうしたのか子犬の鼻先に血が。
鼻の横です。
よく見ると3ミリほど切っちゃったみたいで
すぐにカレンドゥラをつけておきました。

今は血は止まってますが
鼻先が何かにこすれると
また血が出てしまいそうな微妙な段階。

それに鼻先で前足の届く場所なので
触らせないようにしなくてはいけません。

当分は

iamwatchingyou


注意深く監視していくしかないですね。


2007/12/18//Tue * 12:01
■Homeopathic Care for Cats and Dogs



こんな本を買ってみました。
これでもっと本格的にお勉強してみようと思います。

かーちゃんは頑張るぞ〜。


2007/11/07//Wed * 13:19
■ワクチン

パルボとコロナの混合接種を打ってから昨日で丸々1週間。
打った翌日から徐々に弱ってきて先週の木曜日が絶不調。
幸い金曜日には回復して
以来元気印の本来の姿に戻ってくれました。

今までワクチンアレルギーという言葉は聞いていたし
実際以前急患で犬を病院に連れて行った時に
その1時間前にライム病の予防接種を打った犬が
容態が悪化して運ばれてきた様子も目の当たりにしましたが
自分の犬がここまで反応を示したのは初めて。
改めてワクチンの怖さを思い知らされました。

勿論、その病気を罹った時の方が何倍もリスクは大きいので
予防接種を打つことで防ごうというわけですが
予防するためにこんなに具合悪くなるなんて
頭ではわかっていますが
納得いかない部分もあります。
おまけにまだまだ抵抗力のない子犬ですから。
今回改めて思いましたね、うるさいぐらい元気な方がいいって。


2007/11/03//Sat * 00:17
■ワクチンアレルギー

今週月曜日の午前中にパルボとコロナの混合ワクチンを打ちました。
打ってすぐには何の反応もなく
その日は普段通りにご飯も食べ元気、元気。

翌日も通常通り。
でもちょっぴりだるそう。

ところが打って3日目の水曜日何となく元気がなくなりました。
でもご飯はガバガバ食べたりして
「ちょっと静かだな」と思う意外これといった症状はなし。
獣医さんに電話して様子見ということに。

で、昨日木曜日。
1番調子が悪かった。
嘔吐に下痢。
食欲減退。

でも今朝になって普段通りの元気すぎる犬に戻っています。
一応一安心です。

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